輪郭で形を伝える
少し離れて見ても分かるよう、形を大きくとらえ、残したい特徴を図案にまとめます。

家具や暮らし方を変えなくても、
いつもの部屋に立体ラグをひとつ置くだけで、
部屋の雰囲気が変わります。
HOKUSETSU RUGは、そんな立体ラグをつくっています。


少し離れて見ても分かるよう、形を大きくとらえ、残したい特徴を図案にまとめます。
毛足の高さの差で、影やふくらみをつくります。綿をつめる、ぬいぐるみのような作り方とはちがいます。
毛足をカットして、境目やふちをはっきりさせます。仕上がりは実物で確認します。
身近なものを、意外性のあるラグに。部屋に置きたくなる形を考えます。
床、棚、壁。商品ごとに合う場所と条件を確かめてご案内します。
小さな試作から確認を重ねて、できることを少しずつ増やしていきます。
AIは、アイデアや図案をまとめる手伝いに使います。形や仕上がりは、人が確認して決めます。
近所のお店や日々の暮らしにある身近なものを、楽しい立体ラグにするブランドとして、小さく始めます。
オンラインショップとして準備しています。実店舗はありません。